ドラマ「Tシャツが乾くまで」1話をみた感想。原作は?
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この記事はネタバレを含みます。
今回は2026年7月から始まったTBSのドラマ「Tシャツが乾くまで」の1話を見たので、その感想を書いく。
私が1話をみたのは8月に入ってからなんだけど、たまたまXか何かで見つけて面白そうだなって思ったから、追いかけて視聴。
まずひと言で言うと、なんかすごく重たそう!!
「Tシャツが乾くまで」というタイトルから爽やかそうな内容なのかな?と思っていたのに、いきなり事故が起きたり、「あなたの夫、僕の妻と不倫してましたよ。」という、なんとも重たそうなワードが。
1話から結構重たくて、この先どうなるんだろうと言う率直な感想。
個人的な感想
- キレイ目なBGMと映像もいい感じの雰囲気
- フィナンシェ、洗濯物、コインランドリー、この辺がキーワードなのかな?
- 妻が編み物しているところが映っていて、私も編み物するから親近感が。
- 事故後に一人帰宅して、洗濯が苦手なのにたたむ、からのTシャツを着る…、ここは切ないね
- 「好きな人フィルターでしたっけ?」ワードのセンスにちょっと笑った
- 最後、主題歌はスピッツかな?と思ったらやっぱりスピッツだった。
調べたこと
- 小説か何かが原作かな?と思ったら、脚本家・生方美久のオリジナルストーリーらしい
- 園田樹生役の中島歩は、大河ドラマ「豊臣兄弟!」の浅井長政役
