システム手帳M5リフィルのおすすめ5選!自作リフィルを使うのもアリ

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システム手帳M5リフィルのおすすめ5選!自作リフィルを使うのもアリ

システム手帳はリフィルを自分でカスタマイズする楽しみがあります。

手のひらサイズで可愛いM5はリフィルも小さくて可愛いので、ついつい集めたくなってしまいますよね。

今回はシステム手帳M5を使っている筆者のおすすめリフィルをご紹介します!

M5のリフィル選びの参考にしてみてくださいね。

目次

システム手帳M5リフィルのおすすめ5選

さっそくおすすめリフィルを紹介していきます!

今回ご紹介するのはこちらの5点。

  • アシュフォード メモリーフ 無地
  • アシュフォード カラーメモリーフ
  • ナガハシ印刷 いいかげんリフィル
  • プロッター バンドリフター
  • アシュフォード シールドホルダー

詳しくみていきましょう!

アシュフォード メモリーフ 無地

アシュフォードの無地のメモリーフです。

ほどよく厚みもあって、ボールペンでも万年筆でも気持ちよく書くことができます。

さりげなくアシュフォードのロゴが入っているので、なんとなく高級感があって飽きのこないリフィルです。

さりげないロゴがオシャレ

アシュフォード カラーメモリーフ

続いてもアシュフォードのリフィルです。

こちらはほんのり色がついたカラーメモリーフで、

  • サックス
  • グリーン
  • ピンク
  • ホワイト
  • イエロー

の5色あります。

穴のところにスリットが入っているので、リングを開閉せずにリフィルを入れ替えることができます。

また、上下が斜めにカットされているので、他の用紙と引っかかりにくいのも地味に嬉しいポイントです。

リフィルは白が多いので、大事なことをこのカラーメモリーフに書いておくと、どこに挟んでいるのかが一目でわかるので便利ですよ。

ナガハシ印刷 いいかげんリフィル

続いてナガハシ印刷から出ている、いいかげんリフィル。

「いいかげん」という名前の通り、リフィルの方眼の線がまっすぐではなく大体5ミリ幅になっています。

手帳ってついつい「ちゃんとキレイに書かなきゃ!」ってなりがちですが、このリフィルを使ったら肩の力がほどよく抜けて、なんとなく楽しい気持ちで手帳が書けそう。

こちらもカラー展開があるので、その日の気分で使い分けても楽しいです。

プロッター バンドリフター

続いては、プロッターのバンドリフター。

こちらはリフィルではないですが、バンドのついていないシステム手帳を使うなら揃えておきたいアイテム。

特にプロッターは革でできているので、使い始めは革が固く、すぐにパタンと開いてしまいます。

このバンドリフターをつけておけば、カバンの中などで手帳が開いてしまうのを防げますよ。

それからプロッターと言えば、この黒地に金の文字が特徴的ですよね。

このリフターを見ているだけでテンションが上がります!

アシュフォード シールドホルダー

最後に、アシュフォードのシールドホルダー。

切手やフレークシールなど、小さめのものを手帳に挟んでおきたいときに便利です。

上部がチャック?パチっと閉めれるようになっているので、中身が落ちてしまう心配もありません。

私もお気に入りのシールを入れて使っています。

システム手帳M5のリフィルは自作もあり

システム手帳M5は筆記面積が小さくすぐに埋まってしまうので、リフィルの消費量が多くなりがちです。

そういう時は、リフィルを自作してしまうのも1つの手。

私は無印良品のブロックメモをカットし、穴あけパンチで穴を開けて、メモリフィルとして使っています。

とてもリーズナブルに作れるので、躊躇することなく思いっきり使うことができますよ。

おすすめの穴あけパンチはこちら。

他のリフィル用穴あけパンチに比べると穴の直径が小さめなので、M5のリングに挟んでもブカブカしません。

まとめ

システム手帳M5のおすすめリフィルは、こちらの5点。

  • アシュフォード メモリーフ 無地
  • アシュフォード カラーメモリーフ
  • ナガハシ印刷 いいかげんリフィル
  • プロッター バンドリフター
  • アシュフォード シールドホルダー

リフィルをガシガシ使いたい方は、お気に入りの紙でリフィルを自作するのもおすすめですよ。

お気に入りの紙やアイテムで手帳タイムを楽しみましょう!

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